退職

バレない経歴詐称の方法。バレるのは前職・前々職・年金手帳?

https://ikt-blog.net/ikt-blog.net/riup/

記事のポイント

  • ポイントを押さえれば職歴詐称は書類ではほとんど分かりません
  • 対策されていない職歴詐称は面接でほぼバレる
  • どの程度まで職歴を変えても大丈夫?

職歴が汚くて転職もうまくいかない、応募をしても1ヶ月で辞めてる仕事があって面接で聞かれてどもってしまってすぐに落とされてしまう。

職歴に空白期間や、短期の職歴があると自信がなくなりますよね。

いっそのこと職歴を詐称してしまおうか、ばれたら採用になっても採用取り消しかすぐにクビだろうな、といろいろと考えちゃいますよね。

では、実際のところ職歴を変えてしまってもバレるのかどうかを実際に採用担当をやっていた僕がスバリと説明します

<Noteでバレない職歴詐称の方法を公開>

 

【注意】この記事は本当に困っている方だけ読んでください
※予定以上に読まれているため今月で3,980円に値上げします。

>>元人事が教えるバレない職歴詐称の方法

※今だけ職歴詐称に抵抗がある人向けの【効果絶大な職歴作成方法】を追記しています。今の職歴を変えることなく、少しコツはいりますが簡単に信頼される経歴にできます。

今は職歴詐称の対策をしている企業が増えているのが実感としてあります。この記事では元人事の経験からバレない職歴詐称の方法、どの程度ならバレないのか、バレる人の注意点を具体的に解説しました。

今まで不採用ばっかりだったのが採用に変わるくらいの他では話せない内容となっていますが、本当に困っていて後がない方だけこの記事を読んでください。

※予定よりも多く売れてしまう場合は採用の現場を混乱させてしまうので公開を一旦停止します。

 

ポイントを押さえれば書類上では職歴が詐称されていても分からない

ポイントさえ押さえてあれば書類上だけなら経歴を詐称されていても普通はわかりません(笑)

しっかりと対策をとられると履歴書職務経歴書の段階ではなかなか判断しようがないんですよ。
何通もくる履歴書に目を通さなくてはならないので、いちいちそんな裏取りまでできない。

それでもやっぱりバレるものはバレます。
何通も履歴書や職務経歴書を見ているからすぐわかっちゃいます。

特に今は安易な職歴詐称が増えていて企業も対策しているところが増えています。
安易な職歴詐称は必ずバレると思っておいてください。

それでも、コレをやられると分かりようがないというポイントがちゃんとあります。

それでは順番に説明したいと思います。

 

面接が苦手な方はこちらの記事が参考になります。緊張で失敗してしまう人に特に効果があります。

https://ikt-blog.net/ikt-blog.net/leprosy/

 

職歴詐称は面接でバレる

対策をされてしまうとなかなか書類では分からない職歴詐称ですが、適当に経歴を変えて書類審査を通ったとしてもずばり面接でバレます。

面接官は転職エージェントのようなプロではないのが普通です。たとえ人事だとしても同じくプロとは言えない程度です。

それでも面接で職歴が詐称されていることがバレます。

【結論】面接で職歴詐称がバレる原因
転職の場で職歴を詐称する人は非常に多いです。そしてそのほとんどがバレます。
職歴詐称がバレる原因は書類に書いた内容をストーリーとして面接で話せないからです。

ほとんどの人が自分で作った職務経歴を辻褄が合うように話すことができないんです。

当然ながらよっぽどの間抜けな面接官出ない限りは見抜かれると思ってください。

 

職歴を詐称しなくてもホントは大丈夫

職歴を詐称しようとする人の原因はほぼ決まっています。

職歴詐称をしようとしてしまう原因

  • 転職回数が多い
  • 職歴が非常に短い
  • スキルに自信がない

ほとんどのケースがこの3つに収まります。

実はどのケースも自己分析をやっていなくて転職がうまくいっていない場合がほとんどなんです。

就職の際には自己分析が重要だって耳にタコができるほど聞かされませんでしたか?

自己分析なんか面倒だし、よく分からんと思ってませんか?
実はとっても簡単にできるんです。

 

https://ikt-blog.net/ikt-blog.net/light-hair/

【知らないと損】転職がうまくいかない原因は自己分析が不足しているから

ほとんどの人が自分の強みがわかっていないため、自分に合わない職場を選んでしまっているのが現実です。

 

経歴を変えてしまっても新しい職場で苦しい思いをするだけです。まず自分の強みをしっかりと理解して全面に押し出すべきです。

転職では自己分析が必須になるのですが、本格的に自己分析をやろうとすると1日では時間がたりませんし、かなり面倒ですよね。

いまは転職サイトで有名なリクナビNEXTグッドポイント診断という自己分析サイトを公開しているので活用するのが楽チンです。

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グッドポイント診断を使った自己PRを作るにはリクナビに会員登録しないといけませんが、登録は5分で完了するのでできるだけ早く使った方が転職には有利です。

 

人間の心理として時間が経つと面倒になってしまいます

 

自己分析をやらずにまた転職で失敗するよりは今すぐグッドポイント診断で自己分析を終わらせてしまいましょう。

グッドポイント診断の利用は無料なのでコレを機に使ってみてください。自分から動かないと何も変わらないですからね。

 

職務経歴でバレるパターン

はじめ分からないと言いましたが、面接を通ってもバレる人もいます。
面接段階で分からなくても採用の書類手続きで引っかかるんですよ。

それでは皆さんが気になっている職務経歴の詐称でバレるパターンを解説します。

源泉徴収でバレるってほんと?

ほんとです、バレます。

まあ確定申告で済ましましたで逃れられる場合もあるかもですがやめましょう。源泉徴収は原本が必ず必要となります。

提出を求められてチェックされたらほぼ確実にバレることになります。

こちらの記事で源泉徴収票を求められた場合の対処を追記しました。
元人事が教えるバレない職歴詐称の方法

雇用保険被保険者証でバレるってほんと?

ずばりこれもバレます。とはいえ同じようにわざわざ調べたりはしません。

雇用保険被保険者証をみていただければわかりますがA面とB面と分かれています。
A面には事業署名や資格取得日が書かれていますので詐称している場合わかってしまいます。

A面とB面を切り取れば大丈夫という人もいますが、切り取られている雇用保険被保険者証は怪しさMAX(笑)

別の書類の提出を求められる羽目になるかもです。

 

こちらの記事で雇用保険被保険者証を求められた場合の対処方法を追記しました。
元人事が教えるバレない職歴詐称の方法

前職の職歴詐称はバレるの?はい、バレます。

わかっていただけたと思いますが前職の詐称はすぐわかっちゃうんですよ。

しかも採用が決まった後にわかるんです。

前職の詐称はやめましょう、採用側も非常に大変な思いをするはめになります。

 

職歴はどの程度までなら変更しても大丈夫か教えます

実際の人事の立場からどの程度の変更までならバレないのかを応えたいと思います。

しかしこの内容についてはおおっぴらには話せないため別の記事にしました。
みんなが職歴を好きなように変えてしまったら採用の現場が大変なことになってしまうので。

本当に困っている、もう後がないという本気の人だけしか読めないように有料にしてあります。

 

【注意】この記事は本当に困っている方だけ読んでください

元人事が教えるバレない職歴詐称の方法

採用の現場からみてバレない職歴詐称の方法を具体的に解説しました。

今まで不採用ばっかりだったのが採用に変わるくらいのノウハウを詰めました。
表には出せない内容となっていますので、本気で困っている方のみ読んでください。

※予定よりも多く売れてしまう場合は採用の現場を混乱させてしまうので値上げします。
追記:予定以上に売れてるため今月で3,980円に値上げします。

本当はこの有料記事を買わなくても大丈夫なんです。
ちゃんと自己分析をして「自分の強み」が分かれば今までの経歴に一貫性を持たせることはできるんです。

本当は職歴は詐称しなくても大丈夫

本当は有料の記事を読んで職歴を詐称するようなことはしなくても大丈夫なんです。

職歴を詐称しなくてもいいようにするためには自分の強みをはっきりとさせることが大切。転職に使える「自分の強み」の見つられれば必ず転職はうまくいきます。

 

https://ikt-blog.net/ikt-blog.net/self-pr/

 

繰り返しますが職歴詐称は絶対におすすめしません!

自分の強みを知ってアピールすれば必ずうまくいきますので諦めないでください。

 

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IKUTA
WEB制作・建設コンサル・メーカーを渡り歩いたフリーランス。 自分の転職経験から失敗を含めて役に立つ情報を発信しています。

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